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子どもがおやつを食べる目的は?!手作りおやつがいいの?

昨日の食事の続きで、
今日は、
「おやつの食べ方」について
書いていきます。

子どものおやつについては、
年齢にもよりますが、
色々な考え方がありますね。

例えば、
「手作りのおやつにしましょう」とか、
「甘いものは食べさせないように」とか、
「スナック菓子はよくない」
など色々な考え方があります。

このようにたくさんの考えがあるので、
何を信じたらいいのか分からない
ママも多いと思います。

もちろん、すべてのママが
手作りのおやつをつくれる環境では
ありませんし・・・


しかし、このようなことって、
これが正解で、これは間違っている。
と言うことはありませんので、
情報に惑わされて欲しくない
と言う気持ちもあります。

といっても、
ある程度の基本知識はありますので、
今回はそのポイントを
お伝えさせていただきますね。


まず、覚えておいて欲しいのが、
おやつの目的には、
「食べることの楽しみ」
「3度の食事で取れきれない栄養の補食」
の2つの目的があるということです。

1つ目の食べることの楽しみは、
自分が好きなものを
好きな人と一緒に
楽しく食べる楽しみ
と思ってもらったらいいです。

2つ目の目的の栄養の補食は、
3度の食事で食べきれない、
栄養分を補うという考えです。

この2つの目的を意識すると、
おやつの選び方も
自然と決まってくると思います。

我が家の場合で言いますと、
子どもが喜びそうなお菓子を
最初に適量準備して、

それでもまだお腹が満たされないようでしたら、
おにぎりや果物など栄養面を考えたものを加える感じです。


休みの時で、
自宅でしっかりと昼食を食べることができると、
おやつを食べなくても
夕食まで持つこともありますが、

幼稚園や学校の給食だけでは、
お腹がすくようなので、
このようなときには、
学校をがんばったご褒美の感覚で、
甘いものを含め子どもが好きなものを準備し、
昼食の補食として、
ちょっとお腹にたまるものを用意しています。

もちろん、忙しいときには、
市販のお菓子やパンのみで終わることもあります。

そんなときには、
砂糖の多いお菓子はなるべく避けて、
するめ・ナッツ・おせんべい・ドライフルーツ・フランスパン
を準備するようにしていますが、

子ども達が嫌がるときもあるので、
ガッツリとクッキーやスナック菓子
の時もあります。

でも、それはそれで、
毎日ではないので、
「まぁ、いいかぁ。」
と思うようにしていますし、

子ども達には、
消化がスムーズになるように
「たくさん噛んでね」
と伝えて唾液をたくさん分泌させ、
変に安心したりもしています(笑)

小さいお子さんで、
ずっと一緒にいる方は、
ママの方で食事の量を調整しやすいので、
楽しみや栄養のバランス、
ママの忙しさ具合を考えながら、
おやつを決めていけばいいと思いますよ。


あと、ちょっと余談になりますが、
私が気にしていることを1つだけ
加えさせてもらいますね。

それは、
親が好ましいと思うことも
そうでないことも
一度は子どもに体験させると言うこと。

実は私は、
小さいときに、
チョコレートを食べさせてもらえなかったのです。

なので、高校生でお小遣いに余裕があり、
好きなものを買えるようになったら、
ここぞとばかりに
チョコレートを食べるようになったのです。

同じように、
親に禁止されていたものを、
大人になったら、
これまでの反動で、
たくさんやるようになった
という話は何度も聞いたことがあります。

ですから、私は、
子ども食べたいと思ったものは、
たとえ添加物がたくさん入ったものでも、
砂糖がたくさんはいっているものでも、
1度は食べる機会を作るようにしています。

そうすることにより、
案外子どもは満足して、
あんまり美味しくなかったから、
もういらない
と言ってくれたりもします。


どんなテーマのときにも言っていますが、
自分で体験することによって、
子どもは自分の身体で感じて、
判断することができるようになる
ので、
ただ単に禁止するだけではなく、
実際にやってみて、納得する
ということも大切にして欲しいと思っています。


今日はちょっと抽象的なお話になりましたが、
参考になればうれしいです。

本日も最後までお読みくださいまして、
ありがとうございました。

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食事の途中で遊びだす子は、最初に○○するのがオススメ

今日は1月7日なので、
「七草粥」の日ですね。

お正月にお馳走を食べて、
疲れた胃腸を休ませるために、
七草粥を頂くのですが、
昨日の買い物まではすっかり忘れていて、
今日は夕方に子ども達の習い事もあるので、
カレーにしようかと思っていました・・・

う~~~、
気づいてしまったので、
どうしようか悩みますが、
わざわざ七草を買いにいくのもね。



ところで、皆さん、七草って、
どんな種類の草か分かりますか?





答えはね、じゃじゃ~~ん、

「セリ・ナズナ・オギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ」
です。

こう言われても、
「何のこっちゃ」
となりますよね。

身近な食材で言うと、
スズナがカブで
スズシロが大根です。

ナズナやオギョウ、ハコベラ、ホトケノザ
は普段は道端に咲いている
野草になります。

これらは、すぐに見つけられるのですが、
植物を知らないと
自分で見つけて食べるのは、難しいですね。

まぁ、七草の入ったパックを
買ってもいいのですけど。
お値段を考えるとちょっとね。

なので、我が家は畑にある、
大根の葉っぱを使って、
おかゆを作ることにしますよ。

ちょっと前置きが長くなりました。
(植物のことだと、ついつい長くなってしまいます。
すみません^^;)






では、せっかくなので、
本日は食事について書いていきましょう。

子育て相談をやっていて、
食事の悩みと言うのはよくあります。

特定の食材の好き嫌いの
相談もあるのですが、

「うちの子はほとんど食べません」
とか
「途中で遊びだして困ります」
などの相談も多くいただきます。

そうそう、実は我が家の子ども達も、
途中で立って、気になるものを取りにいったり、
遊びだしたりしていました。
(今でもたまにしますが・・・)

そのたびにどうしたらいいのか?
本を読んで調べたり、
考えてきました。

そして、
「最初から盛り付ける量を少なく」
する方法を取り入れてから
落ち着いてきています。

なぜ、そのようになったかと言うと、
やはり、
身体の大きさが色々とあるように、
本人が満足できる食事の量も差があること。

そして、
その日の体調やメニューによって、
食べることのできる量に差があること。


に気がつけたからです。

当たり前と言えば当たり前ですが、
人間って無意識にやっていることが多いので、
ついつい、このくらいは食べるだろう
と勝手に判断して、
盛り付けていることがあるんですよね。

だから、意識して、
確実に食べれる量を盛り付ける
ようにしました。

もちろん、食事のバランスはキープしたいので、
品数はそのままで
1品1品の量を減らします。

(ちなみに4歳の末娘のご飯の量は3口分ぐらいです)

そして、すべて食べ終えて、
それでもまだ食べることができるときには、
おかわりOKとしています。

そうすることによって、
我が家は案外スムーズにいくようになりました。

例えば、嫌いな食材であっても
最初の盛り付けの量が少ないので、
がんばって食べることができます。

さらに、それを食べ終わったら、
好きなものはおかわりもできるのですから、
それを励みに食べきることができるのです。

なので、私にはこの方法が気に入っています。

しかし、やっぱり、
「一定量を食べなくちゃだめでしょ」
「ご飯が3口分だなんて、少なすぎでしょう」

と言う方もいると思います。

確かに、必要なカロリー数の目安はあります。
さらに、食が細い子はどうしても身体も細いので、
もっと大きくなって欲しい。
と考えるのも分かります。

でも、これも1人1人の個性なんです。

食事の量が少なくても、
風邪も全然ひかず、
元気に過ごしている子ども達も
たくさんいます。

なので、やっぱり、
平均って関係ないのです。

その子、1人1人にあった、量があるんです。

もちろん、おやつの食べすぎで
ご飯が食べれないのはダメ
ですよ。

でも、おやつもたくさん食べていないのに、
食事が食べれない子は、
その子はそういう体質なので、
それはそれで認めて、
最初から少なめにしてあげればいいのです。

我が家の末娘は、
上の子たちに比べると、
生まれたときから、ミルクの飲みも悪く、
食が細かったです。

なので今もやっぱり、食事の量が少ないです。

でも、上の子達よりも病気も少なくて、
毎日元気に過ごしています。

ですから、
「ご飯を最後まで食べない」
「途中で遊びだす」
子どもに対しては、

最初から食事の量を減らし、
まずは、スムーズに完食できる喜びを
味わってもらうこと

を優先させてみてくださいね。


明日は、おやつの食べ方について、
書いていきますね。

では、今日はこの辺で。

本日も最後までお読みくださいまして、
ありがとうございました。

子育てにイライラしないためには、みんな違ってみんないい!と思うこと

冬休みも終盤戦になってきました。
我が家は8日から幼稚園・小学校共に
スタートなので、
今日も入れて残り2日になります。

冬休みは年末年始もあるので、
案外あっという間に過ぎますよね。

我が家は毎年、年末年始は
夫の実家に帰省するので、
いつも、最後に

バタバタ、サッサッサー
と宿題をしているような気がします。

昨日は「かきぞめ」の宿題。

今日は親子読書の仕上げと、
絵日記に取り組んでいます。

冬休みや夏休みの宿題って、
子どもに出されたものですが、
結局、親が一緒にしないといけなかったり、
準備を整えてあげる必要があったりと
何かと大変で、
まさしく、親の宿題のようですよね。

まぁ、泣いても笑ってもあと2日なので、
きちんとやりますよ!!

というか、
きちんとやってくれなきゃ、
困るんですけど~~。
って感じです。


さて、ちょっと前置きが
長くなってしまいましたが、
今日も昨日に続き、
子育てのマインドの話をしていきますね。

私は、3人の子どもを育てています。

さらに、これまで、
家庭教師をしたり、
塾の講師をしたり、
学習塾を運営したり、
自然観察会で子ども達に話をしたり
多くの子ども達と向き合ってきました。

そして、このような経験を通して、
誰一人として同じ子どもはいないし、
みんな、一人一人、
キラキラと輝く才能がある

と信じるようになりました。

だから、
その才能を見つけて、
伸ばすのが親の役目

なんだと考えているのです。

たとえばイチロー選手も
小学生の時から、
お父さんと一緒に野球をすることによって、
才能を伸ばしてもらいました。





プロゴルファーの
石川遼選手も、
小さいときにゴルフに出会って、
遠くのゴルフ練習場まで、
お父さんが送り迎えをしてくださったので、
今の活躍があるといわれています。

このように、
子どもには必ず才能があって、
それをいかに見つけ、
伸ばしてあげる環境が整っているか?
というのがとても大事になってきます。

しかし、ここで大事なのが、
才能というのは、
ピンポイントで輝く
というもの。

イチローにしても、
野球以外のサッカーだったら、
そこそこ活躍できるかもしれませんが、
今ほどの活躍は難しいと思いませんか。

同じように
石川遼選手がテニスをしても、
世界レベルで活躍できるのは、
難しいと思うのですが、
あなたはどのような感じますか?

このように、
人の才能というのは、
ピンポイントで輝くのです。

音楽でも楽器を演奏するのは得意だけど、
歌を歌うのは苦手、
という子どもがいても全くおかしくないのです。

このように、
色々な個性の人が
たくさんいて、
1つの社会を作っているから、
多様性があって
安定していて面白い
のです。

これがみんな
同じで一律だったら、
変化もなく面白みにかけます。

自然でたとえると、
一面芝生で整えられたところと、
雑木林や原生林では、
どちらが豊かで安定しているか?
ということを考えるとすぐに分かります。

雑木林の方が、
下草もあり木もあって、
そしてそこに住む動物たちもいるので、
豊かで安定していることは
誰の目から見ても分かりますよね。

だから、一人一人違った才能を持って、
それをのびのびと発揮することができると、
社会全体としても豊かで安定してくるのです。

才能は神様からのプレゼントで、
もって生まれてくることが多く、
それを親が変えることはできないと
私は思っています。

だから、親は、
子どもとしっかりと向き合って、
その子どもの中にある
輝く宝石の原石を見つけ、
それを磨いていくことに
集中すること

が大切だと思うのです。

そして、それぞれの原石が輝きだすと、
個性豊かで
多様性があり
安定した豊かな社会になります。

そのためには、
子どもの才能の芽を摘むのではなく、
親の枠にとらわれることなく、
のびのびと子どもの才能を
伸ばしていってあげたいですね。

どんな子ども人も、
必ず才能があります。
(もちろん大人にもね)
だから、まずは、子ども達としっかりと向き合って、
その子どものいいところを1つでも
たくさん見つけてあげることから
スタートしてみませんか。

では、今日はこの辺で。

本日も最後までお読みくださいまして、
ありがとうございました。


落ち着いた子どもを育てるには環境を整えること

多くの方の仕事がスタートして、
年末年始休暇のゆったりモードから、
通常モードに変わってきましたね。

3日にスパーに買い物に行ったときには、
お刺身や焼肉・すき焼き用のお肉ばっかりだったのが、
今日行ったときには、
通常の品揃えだったので、
気持ちもしっかりと通常モードになりました。

さて、今日は子育てのテクニックと言うより、
気持ちの持ち方、考え方で
「環境を整える」
という話をしていきましょう。

私は以前、植物の研究をしていたので、
絶滅が心配される植物の調査などもやっていたんですね。

日本で絶滅の心配されている植物はたくさんあるのですが、
今回は「オニバス」という植物を
例えに出して紹介していきますね。

「オニバス」は水の上に
直径1メートルぐらいの葉を広げて、
濃いピンクの花を咲かせます。

もしかしたら、
オニバスの葉の上に子ども達が
乗った写真とかを見たことがあるかもしれません。

このオニバスは、
昔は田んぼの用水路に
たくさん生育していました。

しかし、農薬を使うようになって、
このオニバスは一気に減ってしまったんですね。

なので、
「このオニバスを保護しよう」
という流れになるのですが、
この場合、ただ単にオニバスだけを保護しても、
それは本来の保護にはつながりません。

オニバスが生育できる、
環境からしっかりと保全して、はじめて
オニバスを守ることができるのです。

つまり、環境からしっかりと整えて、
オニバスを保全していくことが
大切なんですね。

逆に言うと、
環境さえキチン整えば、
昔と同じように植物を始めとする
生き物は以前と同じ状態になります。

これは子育てについても同じ。

子どもの周りの環境さえ
しっかりと整えてあげれば、
子どものはそのように育っていくのです。


たとえば、
文章を読める子になって欲しかったら、
子どもがいつもいる環境に、
いつでも本が読める環境にしておくことです。

もし、
運動が特な子どもになってほしかったら、
お天気が良かったら、
親子で公園に遊びに行くとか、
自宅に室内鉄棒を置くなどの
環境を整えることです。

日本の男子体操で有名な
内村選手も自宅の練習場に、
トランポリンがあって、
毎日、遊ぶように練習していたと言いますね。

もし、内村選手の自宅に、
トランポリンがなかったなら、
彼はここまで活躍することはなかったと思います。

このように環境を整えると言うのは、
とても大切なことです。

さらにすごいことに、
環境さえ整えてしまえば、
子どもは自ら進んで
そのことに取り組むようになります。


なので、とにかく、まずは
環境を整えることに集中
して欲しいと思います。

「うちの子は、テレビを見てばかりで困る」
「ずっとDSばかりしています」
というご家庭は、
そのような環境になっているのです。

もし、本を読んで欲しかったのなら、
自宅に子どもが読む本をたくさん
そろえてあげましょう。

最初はマンガからでもいいです。
そして、子どもの興味のある本を
ドンドンそろえてあげましょう。

もし経済的にムリのようだったら、
図書館を利用すればいいのです。

とにかく、
子どもに注意する前に、
子どもが理想の行動をとりやりやすい
環境を整えること

それがとても大切です。

さっそく、
子どもの周りの環境をチェックして、
改善できることは改善していきましょうね☆

では、今日はこの辺で。

本日も最後までお読みくださいまして、
ありがとうございました。


天才児を育てる基本は1日の生活のリズムを整えること

新年、おめでとうございます☆

年末年始はどのようにして
過ごされましたかぁ?

我が家は夫の実家に帰省して、
祖父母ともたくさん話し、
ゆっくりと過ごしてきました。

子ども達にとっても、
普段は離れて過ごす祖父母と
一緒に過ごすことができて、
貴重な時間だったと思います。

今日から仕事始めの方も多いですね。

私の場合は、子ども達はまだ冬休みで
自宅にいるので、
本格始動ではないのですが、
ブログの方はボチボチ再開していきますね。

ということで、本日は、
「1日の生活のリズムの整え方」
について話をしていきましょう!

最近のニュースなどを見ていると、
子どもの睡眠時間の減少や
夜遅くまで起きている子どもの割合が
増えてきています。

あなたのお子さんはどうですか?

いつも何時に寝ていますか?



うちの子はもう小学生だから、
10時に寝ているという
ご家庭も多いと思いますが
いかがでしょうか?

以前の睡眠の記事にも書きましたが、
成長ホルモンは22時から大量に分泌するので、
その2時間前の
20時に就寝した方がいいのですが、
お子さんは20時に就寝していますか?

きっと20時に寝ているお子さんは少ないと思います。

でも、1日のリズムの中で、
一番大切にしてほしいのは、
お布団に入る時間。

寝る時間が遅くなると、
朝起きるのもつらくなります。

なので、まず最初にして欲しいのが、
20時に寝れる生活のリズムにすること。

ここができると
朝もスムーズになりますし、
昼間も集中して元気に過ごすことができます。

私が住んでいる福井県は
全国の学力調査でもトップクラスに入っているのですが、
やはり学校の体制もしっかりとしています。

なので、朝は7時過ぎには自宅を出発し、
学校に7時40分~45分に登校します。

そのため、ほとんどの小学生は
6時ぐらいに起床することになるので、
多くの子供たちが9時には就寝しています。

だから幼稚園や保育園の時の方が、
寝る時間が遅かったと言う子どもも
たくさんいます。

このように、睡眠時間は年齢には関係なく、
環境に影響する
んですね。

正直、20時に子ども達を寝せるのは大変です。

でも、慣れてしまったら、
子ども達の身体が、
20時になったら眠くなってくるので、
最初が大変なだけです。

特に働いているお母さんは、
仕事が終わってから
食事の準備をして、
お風呂に入ってとすると、
寝る時間はどうしても遅くなってしまいます。

だからといって、
あきらめるのではなく、
夕食は前の日に作ってしまって、
帰ってきたら温めるだけにしたり、
子どもが大きかったら、
子どもは先にお風呂に入ってもらって、
その間に食事の準備をしたり、
してみてください。

実際、私のお友達は
フルタイムで働いていますが、
週末に1週間分の副菜を用意して、
平日の調理時間は10分にしている
人もいます。

このように、生活の中で
工夫できることは工夫して、
できるだけ早く寝せるようにしてください。


20時になんて寝れないと思っていても、
部屋を暗くしていると
案外、寝てくれたりします。

あと、しっかりと寝るためには、
昼間の運動も大切になります。

小さいお子さんだと、
一緒にお散歩して
外の空気を吸うだけでも
いいですね。

まずは
昼間しっかりと身体を動かして、
夜は早めに就寝する
ことを
意識して、生活のリズムを整えていきましょうね。

では、今日はこの辺で。

本日も最後までお読みくださいまして、
ありがとうございました。

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